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SDGsへの取り組み

goals

SDGsとは、Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)の略称で、2015年の国連サミットで採択された世界共通の目標です。「誰一人取り残さないこと」を原則に、貧困・差別・環境問題など、世界が抱えるさまざまな問題を解決する17の目標で構成されています。保津川あられ本舗(渡辺製菓株式会社)もSDGsの提唱する考えに賛同し、事業をSDGsに結び付けながら展開しています。

協力会社と
保津川ひよこ保育園を協働経営

「企業主導型保育事業」として、弊社を含めた協力会社3社で「保津川ひよこ保育園」を共同経営しています。安全・安心な食の提供や食育を通して、こどもたちの健やかな発育に貢献しています。
また、女性が働きやすい環境づくりに特化しており、病児保育室や延長保育などを充実させ、働く女性がいつでも安心して子どもを預けられる環境を整えています。

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割れてしまったあられを、
飼料などの資源として再活用

製造過程で割れてしまったあられなどを廃棄処分することなく、出来る限り再活用するように努めています。割れてしまったあられの販売や近隣の養豚場に飼料として提供し、無駄な生産を削減しています。

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保津川の未来を守る「プロジェクト保津川」

市民・企業・各種団体が連携して、保津川やその周辺の環境保全とまちづくりに取り組む「プロジェクト保津川」に参加しています。

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太陽光パネルでエネルギー消費を削減

太陽光パネルを自社工場に配置し、製造の際に使用するエネルギーの一部を自然エネルギーに置き換えることで、化石燃料エネルギーの新たな消費やCO2の削減に努めています。

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コピー用紙を資源に変えるPELP

PELP!(ペルプ)は、山陽製紙(株)が運営している、オフィスなどで排出されるコピー用紙を定期的に回収し、封筒、ノート、メモ帳などのオフィス用品へとアップサイクルするサービスです。渡辺製菓株式会社もPELP!のサービスを利用し、定期的に自社内で使用されたコピー用紙を回収していただき、資源として再活用しています。

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保津川あられ本舗(渡辺製菓株式会社)について、
ご質問やご相談がございます場合は、
お気軽にご連絡ください。

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